Published by admin on 20th 4月 2012
恋愛をしていると、他の人に対して嫉妬を抱いてしまった経験は誰にでもあるでしょう。
好きな人が他の人と仲良くしていると気になりますよね。
嫉妬は誰もがします。
しかし、過度の嫉妬はよくありません。
それは、相手の行動を制限したいというただの自分の欲望であり、相手のことを信用していないからです。
恋愛には相手のことをありのままに受け入れることが必要だと思います。
嫉妬するということは、相手を本気で愛していると同時に、相手を信用しきれていない自分がいるのです。
自分の自信のなさや、メル友募集サイトまとめしきれていない気持ちから、相手に対しても不安に感じてしまい、嫉妬してしまうのです。
他の人と仲良くしていても、好きなら信用して彼の全てを受け入れることが大切なのです。
しかし、過度に嫉妬してしまうと、自分の気持ちだけを押し付けてしまい、彼の気持ちを考えられなくなります。
嫉妬は、誰にでもある感情でしょう。
メル友探しを信用していても他の人と仲良くしていたら気にはなります。
ただ過度に嫉妬することはやめましょう。
お互いが出会い惹かれあって付き合っているのです。
あなたの好きな人を信用してください。
これから好きな人に出会い、恋愛をいろいろ経験すると思います。
相手を信頼することを忘れないでください。
Published by admin on 30th 11月 2011
「どうせ私は1人なんだ」
そんな自棄な気持ちになっていた時期がありました。
誰かを好きになっても結実しなかったり、
男性無料出会い系サイトで思いが通じたと思ったのに結果として「遊ばれて」終わりになってしまったり・・・。
私の堅実さや慎重さが足りなかった部分もあるとは思うのですが
男性に対して「何も期待しない」「彼氏が居なくても構わない」
そんな風に思っていました。
恋愛の休憩時間というよりも「恋愛放棄」に近い状態だったと思います(苦笑)
そんな私にも1人男友達が常に側にいました。
「1人にしてよ」
といっても子犬のように付いて周る男友達。
最初はイライラしていた私ですが、時間が経過すると共に
「まあ、いいか」
と思うようになりました。
彼は何故私の側に居続けたのか。
邪険にされてもニコニコとし続けていたのか。
それは全て「私が心配だから」だったんです。
「逆援サイトやろうって思うなよ。今だって1人じゃないぞ?」
そういって‘ニカッ‘っと笑う彼。
呆れたような気持ちと同時に暖かな気持ちも混みあがってきました。
「彼は私をちゃんと見てくれているんだ」
「彼となら向き合っても良いのかもしれない」
そう初めて感じました。
そして私から
「側に居てください」と告白しました。
恋愛放棄をしていた私をまた恋愛が出来るようにしてくれた彼。
彼のパワーの大きさに感服です。